親知らずの治療

地域に親しまれる医院

浅間台歯科医院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
1991年に開業した当院は、「地域に親しまれる医院」をコンセプトに診療を続けています。
現在通院中の患者さんは0~100歳までおり、「ゆりかごから墓場まで」一緒に歩んでいきたいと考えています。地元小学校の校医を務めているほか、体が不自由になってしまった患者さんに対してはご自宅に伺って診療しています。2016年8月にはお母さま、お子さまがリラックスして診療が受けられるよう、親子専用の治療ルームを新設しました。今後も、患者さんのニーズに合わせ、できる限り柔軟に対応できるよう努めてまいります。

抜歯の必要性について

親知らずは必ずしも抜かないといけないわけではありません。親知らずが完全に隠れていて、炎症が起こっていない場合は、抜かないで様子を見ることもあります。

抜歯が必要な親知らず

親知らずがむし歯になっている場合

親知らずがむし歯になっている場合、放置しておくと悪化して、また周囲の歯も悪くなってしまう可能性もあるため、抜歯をします。

斜めに生えている場合

親知らずの隣の歯との間に食べかすがたまりやすくなり、周囲の歯を含めてむし歯になってしまう可能性があります。

抜歯は当院が得意とする治療の一つ

私は口腔外科が専門です。大学病院では外科処置の経験をたくさん積んできたため、親知らずの抜歯も得意としています。年間症例数は約120本。難症例の抜歯も経験豊富なので、安全に抜くことが可能です。

費用の目安

費用の目安は、レントゲンの撮影などを含め3割負担の場合で1本5,000~6,000円ほどです。

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